Freestyle社のホップ「トロピカルフュージョン」を使い、「スタイル」「セカンダリーホップ」「追加素材」をブルワリー6社がルーレットで決めた商品です。
京都は「ヘイジーペールエール 」「NZカスケード」「シリアル系穀物」に決まりました。オーツ麦、ライ麦といったシリアル系のグレインを使った、柔らかく滋味深いボディに、この希少ホップの溢れんばかりのアロマを合わせたヘイジーペールエールです。柔らかくふんわりとした口当たりが、トロピカルフルーツの風味とアロマをしっかりと支えています。参加したブルワリーは、京都醸造、ビーイージーブルーイング、ウエストコーストブルーイング、インクホーンブルーイング、トートピアブルワリー、バテレです。














