ビーイージーブルーイングは、青森県弘前市にある人気クラフトブルワリー。ローカルタレント、津軽三味線の奏者としても活動するアメリカ出身の醸造家ギャレス・バーンズ氏が2016年に立ち上げ、そのユニークな感性をビールづくりに反映しています。
青森産りんごやいちご、津軽のお米など地元食材を使った銘柄や、津軽弁を取り入れたビールの名前も魅力。
自家栽培ホップや麦芽粕の肥料活用など、地域に根ざした循環型の取り組みも行っています。飲みやすさと個性のバランスがよく、クラフトビール初心者にもおすすめしたいブルワリーです。
















